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この方は日本橋整体院が箱崎町から浜町へ移転する5日前に『毒だし耳ツボダイエット』をスタートされました。
わずか3ヶ月足らずで目標の9キロ減を達成!
終了時はスタートから5ヶ月弱で12.7キロの減量に成功♪
体脂肪も大幅に減り健康的に美しく痩せることが出来ました(^^)♪
日本橋整体院オリジナルの『毒だし耳ツボダイエット』は他の耳ツボダイエットのように
高価なサプリメントを強制的に押し付けるようなことはいたしません!
創業13年の信頼と実績に基づいた無理せずに簡単に美しく痩せられる特別メニューです。

Before ↑ ↑ After
この女性は8年ほど前の例で5ヶ月で約10キロの減量に成功!
アゴのラインがシャープになり二の腕もほっそりと・・・
お腹が引っ込みウェストもしっかりくびれました♪


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この男性は2ヶ月で10.5キロ減量!!!
健康診断での諸数値も格段に良くなりお医者様が驚いていたそうです。
まだまだたくさんの成功例があるのですがここでお見せできないのが残念です。
@ 毎年健康診断で中性脂肪やコレステロールで引っかかる
@ メタボリック症候群と診断された
@ 出産後太ってしまって戻らない
@ 9号の服が着られなくなった
などでお悩みの方は今すぐご相談を!
日本橋整体院 TEL : 03−3664−4288 (脂肪にバイバイ)
ホームページ→→http://www.yohtsu-byebye.com/

日本橋整体院>
# by yohtsu_byebye | 2011-07-14 14:11

骨の歪みやズレそのものが痛みを引き起こしている張本人ではないのでは?
ということが前回までのお話で何となくわかって来たと思います。
では何が痛みを引き起こす原因かということですが・・・
その前に前回の問題の答です(^^)
前屈みになったり、後ろへ反ったり、寝返りを打ったり、椅子から立ち上がったり・・・
これらは患者さんが訴える『痛みを伴う動作』の代表例です。
健康なときはこれらの動作を痛むことなく普通に行えます。
では人間の身体を動かしている動力源は・・・何だと思いますか?という問題でした。
上の写真を見てください。マリオネットです。操り人形ですね。
この人形の身体を動かすのは『ひも』ですよね?
人間の身体でこの『ひも』の役割をするのが『筋肉』なのです。
この筋肉が人間の身体のあらゆる関節を『またいで』関節を構成する骨に付着しています。
関節をまたいで筋肉がくっついていますから、筋肉が脳からの指令を受けて働くと(縮むと)
くっついている骨は引っ張られ関節が曲がります。
ちょっと難しいですか?
もっと簡単に言います。
上のマリオネットの黒いボールを持っている手を挙げているのは
右の『ひも』です。
人間の身体でこの『ひも』の役割をするのが『筋肉』なのです。
筋肉が正常に働いてくれるから人は何不自由なく身体を動かせるのです。
正解は筋肉でした。
もちろん人間のひも(筋肉)はこのマリオネットのように数本ではありません。
もしも腰を構成するひもが切れてしまったら人は直立することが出来なくなってしまうでしょう。
切れるとまで言わなくても、ロープの様に頑丈だったひもが木綿糸の様に細くなってしまったら
椅子から立ち上がるのも辛くなってしまうし、じっと立っているだけで腰が重くなってしまい、
前屈みになろうとすると不安でたまらなくなるのでは・・・ということは容易に想像出来るでしょう。
もうおわかりですね? そう・・・不快な腰痛、痛くて辛い腰痛を引き起こしている真犯人は・・・
筋肉だったのです!
その人の永年の不良姿勢やクセなどで特定の筋肉に負担をかけてしまったために筋肉が疲労して正常に働かなくなってしまい縮んで骨を歪ませたりズラしたりしているのです。
『いや!俺の腰痛は椎間板ヘルニアだから筋肉じゃない!』
『わたしのはすべり症だから・・・』
『僕は分離症と言われました』
『我が輩は脊柱管狭窄症であ〜る。故に筋肉とは考えにくい』
『おいどんは座骨神経痛と診断されましたが・・・』
という方々へ・・・
ヘルニアというのは椎間板が膨らんだり飛び出して神経を圧迫して痛む・・・と
病院で説明されたと思いますが、何が椎間板を膨らませたり飛び出させているのか
考えたことがありますか?その動力源は?
ヒントを差し上げましょう。
歯磨きのチューブを手でぎゅっと握ると中身がにゅるっと出ますが手を緩めると引っ込みます。
椎間板に圧力をかけているひもを緩めてあげればいいのです♪
すべり症は何がすべらせているのか・・・
分離症は何が原因で分離してしまったのか・・・
狭窄症(きょうさくしょう)は何が狭窄を引き起こしているのか・・・
座骨神経痛は・・・
もうおわかりですね?引っ張っているひもを弛ませてテンションを緩ませてあげるのです。
みなさんは背中が痒い時にはボリボリかくでしょう?
気持ちよくボリボリした後はかゆみもなくなっていますね?
あれと同じです(^^)
ほとんどの腰痛は自分で痛みを解消することが出来ます。
たとえそれが椎間板ヘルニアだったり座骨神経痛であっても。
つづく・・・

日本橋整体院>
# by yohtsu_byebye | 2011-01-28 11:31

では何が歪みやズレを引き起こしているのか・・・
本当に歪みやズレが痛みの張本人なのか・・・
前回はここまででした。
本当に歪みやズレが痛みの張本人?
レントゲンなどで検査してズレや歪みが見つかったら『これが原因です』と病院で言われます。
ところがズレていても歪んでいても変形していても痛みを訴えない人もいるし
もの凄く痛くて病院で検査しても何も異常が見つからない人もいます。
不思議だと思いませんか???
歪みの程度の問題だと思いますか?
だとしたら、わずかな歪みを見つけてこれが原因です!といわれるひともいますが
明らかに大きな歪みがあるのに痛くない人はどう説明するのでしょう・・・。
なんとなく、うっすらとわかってきました?
歪み自体、ズレそのもが全ての痛みの原因ではないんじゃないかなぁ?ってことが。
じゃあ、痛みを引き起こしているモノはいったい何?
さあ、ここでみなさんに問題です。
前屈みになると痛いとか、後ろに反ると痛むとか、寝返りが痛い、椅子から立ち上がるときが痛い
などと言いますが・・・
この動作を人間が普通に出来るのはなぜでしょう?
言い換えると、身体を動かしている動力源、関節が何不自由なく動くのはなぜでしょう?
この答えは次回お話しします。

日本橋整体院>
# by yohtsu_byebye | 2011-01-21 20:23

腰痛に限らず、頭痛・肩こり・寝違えなどの首の痛み・五十肩・肘や手首の痛み
股関節の痛み・膝の痛み・足首の痛みなど、身体に起きる痛みはなぜ発症するのでしょう。
よく骨盤や背骨(頸椎・胸椎・腰椎・仙骨)が歪んでいるからとかズレているとか聞きますが・・・
ズレてしまうというのは骨と骨の接合部分、つまり関節のことです。
歪んでしまうというのも骨自体の歪みではなく、関節の歪みのことです。
そしてこれは厄介なことにレントゲンでもMRIでも確認出来ない程度の歪みやズレなのです。
ここまではみなさんもどこかで聞いたことがあるかもしれません。
では何が歪みやズレを引き起こしているのか・・・
本当に歪みやズレが痛みの張本人なのか・・・
次回はそのことについてお話しします。

日本橋整体院>
病院で手術を薦められていた座骨神経症状を伴う腰椎椎間板ヘルニアの男性は
昨日で3回目のセッションでした。
痛みもしびれもほとんどなくなったのですが、
前屈すると足に力が入らなくなっていましたので約45分間、腰の調整をすると
問題なく前屈も出来、終了となりました。
次回はメンテナンスとして2?3ヶ月後に来院をお願いしました。

今日は朝から晴れて東京はちょっと暑いぐらいのいいお天気です。
写真は水天宮です。
最高気温は29度の予報です。
しかし、梅雨の晴れ間・・・夜にはまた雨が降るということです。
お帰りが遅くなりそうな方は折り畳み傘をお忘れなく!
さあ、今日も一日元気にはりきっていきましょう(^^)♪

日本橋整体院>
# by yohtsu_byebye | 2010-06-15 10:33
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